お客様の声

  • 体験日記(30代 会社員 女性)
  • 体験日記(30代 会社員 女性)
  • 体験日記(40代 吉本裕子(仮)美スト 女性)
イケモミを知ったのは本当に偶然で、いつも指名していたマッサージ師さんが辞めてしまい、
新しいお店を探していたから。
ふと、イケメンが施術してくれるお店なんてないかなと、ふざけ半分で「イケメン マッサージ」と検索。
おお、本当にあった。でも、正直怪しい…。怖いな。ぼったくられたりして。
更に調べると、TVに出たこともあるらしい。よく調べるとHPの写真もナチュラルだし、セラピストのインスタも豊富。
それでもまだ不安だったのですが、ものは試しとセラピスト研修生のモニターとして応募しました。
少し怯えて入店したけれど、当日迎えてくれたのは女性の受付と講師のセラピスト。2人とも全く気取っていない…。少し落ち着いて店内を見渡してみると内装が綺麗。いつか旅先で行ったちょっと高いエステのよう。ガウンもモフモフしていて、寒くないかと気を遣ってもらって、何だか非日常空間。
結婚して、会社でも中堅どころ。こんな感じに大事にもてなされること、普段の生活では、まずないな。
マッサージが気持ちいいかは「手が合うかどうか」が大きい気がしていて、個人差があると思うのですが、後ろからのふんわりハンドマッサージ、オイルを使った施術がすごく優しくて良い。
恋人感覚と言うけれど、むしろお母さんの優しさ…?でも目を開けるとそこにいるのはイケメンです。
施術が終わると、何とも言えない充足感で満たされていました。表面的な凝りがほぐれたというよりも、心がほぐされたような気分です。イケメンが施術してくれること自体よりも、イケメンがこちらを気遣って優しくエスコートやマッサージをしてくれるから、日常を忘れてこの空間に浸れることが、この満足感を産むのかもしれません。
少し名残惜しさを抱えながらお礼を言い、店を後にし現実世界へ。自覚していなかったけれど、知らず知らずのうちに小さなことにイライラしていた自分に気付きました。
安直だけれど、優しくされたら優しくなれるのだな。明日は職場でも家でも、少し物腰柔らかく笑顔でいよう。それでもイライラしてしまったら、また癒されにここに来よう。そう思った休日の昼下がりでした。
30代 会社員 女性
私がお店に行く頻度は週2度~月1度など様々で、気分と都合に合わせセラピストや場所を選び、ふらりと近旅にでも行くような感じで予約をします。
お店に通い始めて数ヶ月、日常に少しずつ変化がありました。
まず体型の変化。オイルマッサージなのでどうしても施術の時半裸になるのですが、あまりみっともない姿をイケメンに見せるのも…と、少しでもマシになろうとトレ―ニングをしていました。すると「痩せた?」と聞かれることが増え、確かに前と同じ服を着ていても身体のシルエットが少し違います。
輪郭もスッキリしてきましたし、代謝が上がっているのか、肌もなんだか好調です。
施術で心底リラックスできることも要因だと思いますし、「見られる」ことを意識すると普段の行動が変わるのかもしれません。
次に周りの人たちとの関係性。些細なことを褒めてくれるセラピストが多いのですが、日常で言われ慣れない褒め言葉に慌てる反面、やっぱり悪い気はしません。
あやかって私も、日常で、些細なことでも「良い」と思ったら、それを隠さないようにしました。すると徐々に社内や取引先の方々との距離感が近くなるのを感じました。
仕事も立場も以前と変わらないはずなのに、周りの人たちに私ができることは何か?を考えるようになり、仕事がより深く、楽しくなりました。
そして何より、「目標」や「夢」を持てるようになったこと。マッサージ屋さんで?と思いますよね。(私もそう思うと思います。)
私は施術中、喋らずただ身を任せる日もあれば、会話を楽しむ日もあるのですが、セラピストが、本業、趣味、将来の夢計画など、掘り下げたことまで話してくれることがあります。話してみると皆、タイプは様々ですが、「何かを頑張るイケメン」。
その姿は素直にカッコいいし、ドキドキします。ただ漠然と生活していた私よりもずっと生きる時間が充実していそう。
就職して結婚して、幸せだけれど特に変化の無い毎日。ここ何年も私、夢なんて考えたことがあったかな。自分を縛っているのは自分なのかも。
何となく若かりし頃の向上心を思い出し、私は資格の勉強を始めました。仕事に関係あるものも、ないものも。
プライベートでもいくつか夢が出来ました。1つは叶って、あとはどれも長期戦だけれど、疲れたらお店に来て気分転換をして、少しずつ進んで行ける気がしています。
最初は偶然に訪れたイケモミですが、私には色々なものをくれました。これからも頑張って疲れた時、ドキドキが欲しいときや、非日常空間で癒されたいとき、行きますね。今後ともよろしくお願いします。
タッチもトークもどちらも上手でドキドキしっぱなし❤️
緊張するなか、シャワーを浴びて紙のブラとパンツに着替え、ガウンを羽織ります。少し暗い個室に通され不安MAXなところ担当セラピストがそっと後ろから抱きしめてくれ、「今日はよろしくね」といきなり密着。足、背中、臀部周りをオイルマッサージしてくれるのですが、それがウトウトするほど上手。ときどき小声で「すごく肌がキレイ」と言ってくれて照れつつも気持ちが上がります。ハイライトは膝枕でのデコルテまわりのマッサージなのですが、顔がものすごく近い!でも暗いからそこまで恥ずかしくはないんです。基本敬語で馴れ馴れしさはないのに心の声を囁くように褒め言葉を囁きつつの極上マッサージにボーッとしてしまいました。
40代 吉本裕子(仮)美スト 女性

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