1. HOME
  2. ブログ
  3. 施術オイルの紹介

施術オイルの紹介

《アロマオイル3種の効能と歴史》


【香り】

フローラルな甘さの中に、ハーブ調の爽やかさを感じる柔らかな香り

【心への効能】

感情の全体のバランスをとってくれ、心を落ち着かせる

【身体への効能】

神経性の緊張、不眠、高血圧、動機、頭痛、イライラなどを緩和

【皮膚への効能】

肌の再生効果や、炎症の改善効果

【ヒストリー】

アロマテラピーでは”世界で最も多く使われる精油”


【香り】

フレッシュなローズの香り。女性らしさをグッと上げてくれる

【心への効能】

心を癒し、穏やかに元気を取り戻してくれる

【身体への効能】 

女性の不調に関わりが強く、女性ホルモンの調整作用、子宮強壮作用

 【皮膚への効能】 

美容に最適な精油の一つで、乾燥への保湿効果もあり、肌荒れ、くすみ、シミやシワのない若々しい美肌をつくる

 【ヒストリー】 

ギリシャでは愛と美の神に捧げられたと言われ、沢山の人に愛され、愛の象徴とされていた


【香り】

エクゾチックで、男性を誘惑する香りと言われる

【心への効能】

ロマンチックムードを演出してくれる誘惑の作用

【身体への効能】 

女性ホルモンの分泌を高める、神経系の鎮静作用があり、熟睡を促す

【皮膚への効能】 

皮脂バランス調整作用、肌荒れを引き起こす原因を減らし、肌を滑らかに保す

 【ヒストリー】 

クレオパトラもイランイランの花を足元に置いて愛用していた歴史がある


《人気マッサージオイル4種》

ヒアルロン酸マッサージオイル

なめらかでよく伸び程良いオイル感が残るマッサージオイルでミネラルオイルをベースに、アンズ核油、アボカド油、ヒアルロン酸Naなどをバランスよくブレンドされています。
清潔感のあるフローラルの香り。
<主な成分>
◆アンズ核油・・・ビタミンAと必須脂肪酸を含み、お肌をやわらかくし、保湿するオイル。
◆アボカド油・・・レシチン、ビタミンを豊富に含み、角質への浸透がよいオイル。
◆ヒアルロン酸Na・・・うるおいあふれるみずみずしい美肌に導くヒアルロン酸Na配合。

コラーゲンマッサージオイル

なめらかでよく伸び程良いオイル感が残るマッサージオイルです。ミネラルオイルをベースに、アンズ核油、アボカド油、加水分解コラーゲンなどをバランスよくブレンドされています。
さっぱりとした柑橘の香り。
<主な成分>
◆アンズ核油・・・ビタミンAと必須脂肪酸を含み、お肌をやわらかくし、保湿するオイル。
◆アボカド油・・・レシチン、ビタミンを豊富に含み、角質への浸透がよいオイル。
◆加水分解コラーゲン・・・お肌のハリとうるおいを保つ美肌成分。

ベビーオイル

なめらかでよく伸び、程良いオイル感が残るマッサージオイルです。ミネラルオイルをベースに、ホホバ油、マカデミアナッツ油、アンズ核油などをバランスよくブレンドされています。

無香料、無着色タイプで全身どこでも使用可能です。

<主な成分>
ミネラルオイル、マカデミア種子油、ホホバ種子油、スクワラン、アンズ核油、酢酸トコフェロール、ミリスチン酸イソプロピル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル


【注意事項】

※出張マッサージは『ベビーオイル』のみのご案内となります。ご了承くださいませ。

関連記事

カテゴリー